museo serralves
ポルトガルにある国内最大の集客を誇る美術館、museo serralves(セラルヴィシュ現代美術館)が新たに鏡張りのレイク・パビリオンを新設。もともとこの美術館自体が巨大な庭園の中にひっそりと建っており(本館は白を使ったコルビジェのようなデザインの建築)、その庭園に散りばめられたアート作品の鑑賞もチケット料金に含まれているといったシステム。日本だと鹿児島にある霧島アートの森がこういったコンセプトで運営しているけれど、植物の種類の違いもあってここまでカッコよくなるのかと思い驚いたパビリオン。
設計はdepA








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