今週の気になったNEWS
(時間があれば)毎週更新予定の新コーナーです。
英ダイソンが電気自動車開発・販売を宣言、2020年発売。電池はリチウムではなく全固定電池。デザインは秘密。「今の電気自動車とはラディカルに違う車を」と。(REIF)
テスラを除く既存の自動車メーカーだと、最早本当の意味で全く新しい自動車は作れない。だったらこういったカッコいいことをしている家電メーカーが作った方が、デザイン的にも効率的にも新しくて良い物が出来る気がしてならない。僕の予想ではスマートな1人~2人乗りのマイクロサイズのEVを出してくるんじゃないかと思う。
総選挙の争点の一つ、アベノミクスの評価は「60点」程度
憲法や安保などで間違った理論に盲従して安部さんをディスる人たちは非常に多いが、安倍内閣って全否定されるほどのヘマは全く打ってないと思うし、何をしてきたかをもっと評価するべきだと思う。モリカケ問題は確かに脇が甘いというか、道義的責任は問われて仕方ないと思うけど全体としてはとても上手くやってるという印象しかない。
希望は民進党をどこまで取り込むかが今回の鍵となる。ただあまり変なのを入れすぎると逆にマイナスになる。特にこういった意見をコロコロ変える政治家はやめておいた方が良い。つまり人選がより重要ということだ。選挙で勝てる人材ではなくて、理論的で教養人が必要。まずはまともな候補者をどれだけ出せるかが見どころになる。
他の大手ECサイトも追随するべきだ。デフォルトが400円となるみたいだけど、自分の場合は面倒くさくてそのままポチると思う。こういった人は案外多いと思われるので、収入が確実に増えるはずだ。となると運送会社への強い値下げ交渉も行わなくて済むようになると思うし還元もできるかもしれない。
ここ近年感じるのはコンビニのイートインスペースの急激な拡大だ。特に新規出店店舗ではかなり広いイートインスペースを設けている。(店舗と同等サイズも珍しくない)つまりビールとつまみを買えば激安の居酒屋にもなる。生ビールやハイボールを提供するミニストップも都市部には増えてきている。
この流れは今後もっと加速するだろうし、個人店を除く低価格の居酒屋やレストランチェーン店は厳しい競争になるだろう。なので、今回の成城石井のこの新業態の出現は必然とも言える。この流れで例えばスーパーに大きなイートインスペースが付いて美味しい惣菜を充実させた店舗なんかも完成すれば流行ると思う。特に都心部なんかで。
この流れは今後もっと加速するだろうし、個人店を除く低価格の居酒屋やレストランチェーン店は厳しい競争になるだろう。なので、今回の成城石井のこの新業態の出現は必然とも言える。この流れで例えばスーパーに大きなイートインスペースが付いて美味しい惣菜を充実させた店舗なんかも完成すれば流行ると思う。特に都心部なんかで。
既存の機内メディアシステムはあまりに古すぎるので早く普及させるべき。多言語に対応させれば見れる映画も広がるしサービスの向上に繋がる。各航空会社は一刻も早い対応をするべき。
動き出すのが10年遅かった。ネットリテラシーの低い人や高齢者にはいいかもしれないけれど大きな延命にはならないと思う。そもそも今はプレーヤーを持ってない人の方が多くなってきている。若者にいたっては映画すら観ない。(スマホ世代に2時間は長すぎる)
唯一今、TSUTAYAがNET FILIXやAMAZONプライムに勝ってるのはコアな作品があること。だから未だに僕も宅配のTSUTAYA DISCUSでコアな映画をDVDで借りて見ることがある。(ただしこれも数年以内にコアな作品もネット内に網羅されると思うので、そうなったら終わり)
唯一今、TSUTAYAがNET FILIXやAMAZONプライムに勝ってるのはコアな作品があること。だから未だに僕も宅配のTSUTAYA DISCUSでコアな映画をDVDで借りて見ることがある。(ただしこれも数年以内にコアな作品もネット内に網羅されると思うので、そうなったら終わり)
少しでも延命するには、もっと店舗ごとに特色を出して、映画に対して超博識の名物店員がいるとか(いないなら教育して作る)そんな店員が「レコメンドする隠れた名作」紹介をするとか、映画が作られた時代や背景を丁寧に店内の映像やポップで説明するとか、「この人がレコメンドする作品」みたいに俳優や映画好きの有名人に語ってもらってもいいと思う。もしくは旅行会社と組んで各店舗で「映画の舞台になった場所へ行くパック」なんかを企画するのもアイデアとしては面白いと思う。定額など値段で勝負するのではなく、映画好きに向けたリアル店舗ならではのサービスをクリエイトして追及するべき。

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