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2025年 大阪万博が決定、55年ぶり
これはとても明るく嬉しいニュース!!たったの5年後ですら何が起こるかわからない程のスピード感で進んでいる現代。2025年の時点で未来を予想し製作するのは非常に困難を極める仕事となると思うが、あの最強と言われている1970年の万博「太陽の塔」も大好きなので、別の新しい創造とエネルギーを期待して楽しみでしかない。その時には娘も7歳になってるから家族皆で行きたいな。あとは、頼むから年寄り連中は口を挟まないようにして欲しい。東京オリンピックみたいになるのだけは絶対に避けなければならない。ワクワクして、歴史に残るカッコいい万博にしてほしい。1970年を更新する程の。




PayPay利用で20%還元する「100億円あげちゃうキャンペーン」発表--40回に1回は全額還元に
もう凄すぎるバラマキ。ちょうど、新居や何やらで大量の家電を買うことになるのでありがたくあやかります。笑
やはり大資本のソフトバンクはやることのケタが違う。LINE Payのキャンペーンといい、これで日本も一気にキャッシュレス化に弾みがつくでしょう。点と線でも導入したいと思い、この報道が出てすぐに申し込みをしました。届くの遅れていてまだ使えませんが、また利用していただけるようになったらブログでお知らせしますね。
僕のお店は今まで割引を一切行ってこなかったのですが、こちらのキャンペーン適用期間に利用していただければ実質20%オフでご利用していただけることになります。




プレミアム商品券、最大2万5千円で調整 消費増税対策
またもや愚策・・・。どうして地域復興券の時の失敗が生かされないのか。ポイント還元だったり今回の増税に対する政府の対策は多岐に渡りますが、こう複雑な仕組みをまた一つ、また一つと増やすことによって、その準備のための手間や人件費だったり高齢者など情報弱者の方々への説明だったり、計算だったり金融機関での換金だったり、、、、特に末端の人間が負うことになる負担は凄まじく、社会全体としてはあきらかにマイナスに働きます。こんなに複雑にするくらいなら、もう増税なんて止めてしまえばいい。
そうじゃなくて、軽減税率も全て止めて、例えばにキャッシュレスなら一律8%、現金なら一律10%、何でこういったシンプルかつ有効的な政策ができないのか・・・。





“売れれば”いいのか?西野カナが公開した“作詞手法”に批判の嵐
いやはや驚いた。完全に見直した。西野カナは天才である。マーケティングリサーチの手法に自分の感性をプラスした作詞作りの手法。自分の作品のターゲットが誰で、そしてどんな人に共感してもらい、届けたいかを明確にしていないとこんな努力はできない。これを批判している多くの人たちは全員仕事(ビジネス)の世界で成功するのは不可能だろう。どんなアートであってもプロダクトであっても、世に広く知られている作品には必ず裏にマーケティングというものが存在しているからである。




都内のセブン、灰皿撤去へ
近いうちに全てのコンビニ前でも吸えなくなるでしょう。しかし最近久しぶりに大阪に行ったんですけど、街中の自由度が物凄かったですね。(笑)この時代に歩きタバコは当たり前、たこ焼きを食べた心斎橋の公園では大量の吸殻とパン(何故?)が地面に散乱していたりして。この自由度が大阪らしくて良いんですけどね。例えば歌舞伎町で同じことをしようものなら一発で捕まりますから。しかし万博も決まったのに、街がこれで大丈夫なのかちと不安・・。




会費「1人6千円」に絶句… 飲み会で表面化する収入格差
確かに手取り15万円の人からしたら6000円は高いでしょう。役職によって変動させるべき。ただ僕、一般的な会社に勤めたことがないので全然わからないんですけど、このくらいの金額だったら全員分会社の経費で落としてもらえたりはしないのでしょうか?誰か会社員の方教えてください。
これは自分だったらの話ですけど、本当にお世話になって、色々と教えてもらった人だったら、会費2万円でも無理してでも喜んで行きます。なぜならお金以上に与えてもらった大切な価値的なものがあるし有意義な時間が過ごせるからです。こういった形のない価値や時間はお金にはかえられません。逆に思い入れのない人、つまらない時間しか過ごせなそうな人との飲み会だったら1000円でも絶対に行きたくないです。





"1円の水を100円で売る"カンタンな方法人がミネラルウォーターを買う理由
凄く面白い記事なので是非。僕はここ1年前くらいから水分補給では美容効果に期待してケイ素(ミネラル)が豊富なシリカ水を飲んでいます。若くいたいので気持ち的にも様々な努力はしていきたいです。




TikTokで10代が「#広告で有名になりたい」を好む理由
若者の承認欲求が物凄いのは、ツールが時代に合わせて変化しているだけで今も昔も何もかわりません。例えば20年前の僕たちの時代なんかでは「前略プロフィール」や「魔法のiランド」なんかがありました。自分とは何なのか?そういったことについて考え、人に知ってもらいたい。10代では当然の欲求です。その方法がより手軽になってきているんです。『誰もが15分以内に有名人になれる、そんな時代が来るだろう。』とは1960年代にアンディ・ウォーホールが放った言葉ですが、あれから50年以上経って今はまさに本当にそんな時代になりましたね。



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